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   <title>Dellキャンペーン情報　知っ得！パソコン塾</title>
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   <updated>2008-08-26T01:26:56Z</updated>
   <subtitle>Dell（デル）コンピュータの購入に役立つ、Inspiron、XPS,Vostroなど各モデルごとの特徴や、お得なキャンペーン情報などをお届けします。</subtitle>
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   <title>Studio Hybrid　ブルーレイ搭載でも10万円台前半</title>
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   <published>2008-08-26T01:13:25Z</published>
   <updated>2008-08-26T01:26:56Z</updated>
   
   <summary>Dell Studio Hybridはセカンドマシンとして使うことを想定し、テレビの横や机の上にチョコンと置いて使えるコンパクトなボディを採用。それでいながらHDMI端子でデジタルテレビとのジョイントが可能で、動画プレイヤーとしての用途も強く意識しています。</summary>
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         <category term="035)Studioシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      これまでパソコンの選び方は、一台でどれだけ高性能と高機能かが大きなポイントでした。しかし一家に複数台のパソコンが普及した今では、インターネットや動画の視聴などに限定した手軽なセカンドマシンに対するニーズが増えています。

「Dell Studio Hybrid」はセカンドマシンとして使うことを想定し、テレビの横や机の上にチョコンと置いて使えるコンパクトなボディを採用。それでいながらHDMI端子でデジタルテレビとのジョイントが可能で、動画プレイヤーとしての用途も強く意識しています。
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://dpc.sittoku.net/img/hybrid_blue_shadows.jpg"><img alt="hybrid_blue_shadows.jpg" src="http://dpc.sittoku.net/img/hybrid_blue_shadows-thumb.jpg" width="200" height="244" /></a>
</div>

そんなコンセプトを最も明確に表しているのが、オプションで用意されたブルーレイ・ドライブ。DVD規格の統一によって価格が下がったこともあり、ブルーレイを選択しても12〜13万円程度の価格に納めることができます。

コンパクトなボディは、リビングや寝室などに持ち運べるモバイル性も備えているため、日中はリビングで使い、夜は寝室でネットサーフィンや動画を楽しむこともできます。

外観のデザインで目を惹くのが7色のカラーバリエーションですが、竹製のカバーのみ12,600円の差額となる他はインテリアに合わせて好きな色を選ぶことができます。カバーはネジ1本で着せ替え可能で、2,000円で別途購入することもできます。

<a href="http://dpc.sittoku.net/img/StudioHybrid_Family.jpg"><img alt="StudioHybrid_Family.jpg" src="http://dpc.sittoku.net/img/StudioHybrid_Family-thumb.jpg" width="400" height="275" /></a>

目新しいのはデザインだけじゃなく、消費電力は通常のデスクトップPCよりも約70%低くなっているため、一日中起動状態にしておいて好きな時にパッと使える気楽さもセカンドPCとして高いポイントです。

<div class="left">
<a href="http://dpc.sittoku.net/img/StudioHybrid_Ruby_monitor.jpg"><img alt="StudioHybrid_Ruby_monitor.jpg" src="http://dpc.sittoku.net/img/StudioHybrid_Ruby_monitor-thumb.jpg" width="200" height="161" /></a>
</div>

これまでコンパクトなデスクトップPCと言えばキューブ型しかありませんでしたが、「Studio Hybrid」は外付けドライブほどの大きさしかないため、狭いスペースで作業するSOHOなどのビジネスPCとしてもメリットは大きいでしょう。

パソコンとしての動力性能は、

<ul>
<li>Celeron 550 (1MB L2キャッシュ, 2.0GHz, 533MHz FSB)</li>
<li>Core 2 Duo T7250 (2MB L2キャッシュ, 2.0GHz, 800MHz FSB</li>
<li>Core 2 DuoT9300 (6MB L2キャッシュ, 2.5GHz, 1333MHz FSB)</li>
</ul>

と、3つのIntel製CPUが選択可能。インターネットや動画の視聴ならT7250、処理性能を重視するならT9300のどちらかを選ぶといいでしょう。

<a name="camp">
<h2 id="camp"></h2>

Studio Hybridの詳細とキャンペーン内容は、下記リンクからDellのWebサイトでご覧になれます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001367&type=2&subid=0" >Studio hybrid</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001367&type=2&subid=0" >

]]>
   </content>
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   <title>Studio 15とStudio 1536の比較</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/070nitamono/studio_15studio_1536.html" />
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   <published>2008-07-24T03:49:41Z</published>
   <updated>2008-08-07T01:40:24Z</updated>
   
   <summary>Dellの「Studio15」と「Studio 1536」の違いを比較して、使用目的にあった選び方を解説しています。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="070)Dell 似たもの対決" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://dpc.sittoku.net/img/studio15_color.jpg"><img alt="studio15_color.jpg" src="http://dpc.sittoku.net/img/studio15_color-thumb.jpg" width="200" height="106" /></a>
</div>

2008年6月に新登場した2つの15.4インチノートPC、「Studio15」と「Studio 1536」。

両者は共通のデザインと価格帯のため、一見しただけではそれぞれの特徴、と言うより違いそのものが非常に分かりにくいのではないでしょうか？

そこでこのページでは、2つのStudioノートを選ぶ基準になる違いを比較していきます。]]>
      <![CDATA[<h2>Studio 1536はグラフィック性能を重視する人に</h2>

「Studio 1536」の最大の魅力は、高いグラフィック性能です。

<div class="left">
<img alt="amd_m780g.png" src="http://dpc.sittoku.net/img/amd_m780g.png" width="85" height="100" />
</div>

搭載されている「AMD M780G」というチップセットは、ビデオカードを追加することなくHD画質の映像を再現できるほど優れたグラフィック機能を持っているため、動画の試聴が多いユーザーに向いています。

さらにオプションで用意されている「Radeon HD 3450」ビデオカードを組み合わせれば、チップセット内蔵とビデオカードの双方がハイブリッド効果を発揮して、3Dゲームもプレイできるほどの高いグラフィック性能を発揮します。

「Radeon HD 3450」というカード自体はそれほどハイパフォーマンスなビデオカードではないのですが、「AMD M780G」チップセットとの組み合わせによって真価を発揮するため、「Studio 1536」のために採用されたと言っても過言ではありません。

そのためオプションとしてビデオカードを選択しても追加料金は安く済み、それでいて数段上の上級モデルに匹敵するグラフィック性能を得ることができます。

動画やゲームなどの用途が多いユーザーは、この「Studio 1536」にビデオカードを追加するという選択がいいでしょう。

Dellのキャンペーンでは、ビデオカードが付属したりしなかったりしますが、「Studio 1536」を選択するなら、ここはぜひオプションから「Radeon HD 3450」ビデオカードを選択しておきましょう。

「Studio 1536」の現在実施されているキャンペーンは、下記リンクからDellのWebサイトでご覧になれます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001342&type=2&subid=0" >Studio 1536</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001342&type=2&subid=0" >


<h2>オールマイティーな安定性ならStudio 15</h2>

「Studio 15」は高いレベルでバランスがとれている割には、目立ったセールスポイントが見つけにくい機種ですが、Intel製のCPUとチップセットという、<strong>無難な構成であるメリット</strong>は無視できません。

なぜならWindows用のソフトウェアは、そのほとんどがIntel製品で正常に動作するように設計されています。パソコンの世界ではWindowsとIntelの組み合わせが「Wintel」と呼ばれるように、良くも悪くもこの2社の組み合わせがスタンダードな構成になっています。

チップセットを提供しているメーカーはAMDを始め、いくつかありますが、すべてのソフトウェアが非Intel製品でも確実に使えるというわけではありません。

例えばバックアップソフトの中には、Intel以外のチップセットでは正常に動作しないものがあります。実際に私が試してみたバックアップソフトでも、Intelのチップセットを搭載したPCでは問題なく復元できたのに、他社のチップセットでは復元できなかったということがありました。

「Studio 15」はグラフィック性能こそAMDのチップセットを搭載した「1536」に一歩譲りますが、それでも総合性能はとても高いレベルでまとめられています。そして目立ったセールスポイントは無いかもしれませんが、どんな使用状況でも「例外」が起こらない高い汎用性があります。

どんなソフトウェアや使い方でもトラブルを招かない信頼性と汎用性。これが「Studio 15」が持つ、地味ですが、とても大切なメリットです。

「Studio 15」の最新のキャンペーンはDellのサイトでチェックできます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001345&type=2&subid=0" >Studio 15</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001345&type=2&subid=0" >

]]>
   </content>
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   <title>Studio 17　RAID構成可能な大画面ノート</title>
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   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1061</id>
   
   <published>2008-07-03T06:23:21Z</published>
   <updated>2008-08-06T02:55:30Z</updated>
   
   <summary>「Studio 17」は17インチワイド画面とテンキー装備で、デスクトップPC並みの操作性を持った新しいノートパソコンです。ハードディスクは2基搭載可能なため、データのバックアップや高速な読み書きにチューンできるRAID構成に対応。大量の動画を保存したり、標準設定を越えたスピードアップが図れます。</summary>
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         <category term="035)Studioシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://dpc.sittoku.net/img/studio17.jpg"><img alt="studio17.jpg" src="http://dpc.sittoku.net/img/studio17-thumb.jpg" width="200" height="145" /></a>
</div>

「Studio 17」は17インチワイド画面とテンキー装備で、デスクトップPC並みの操作性を持った新しいノートパソコンです。

ハードディスクは2基搭載可能なため、データのバックアップや高速な読み書きにチューンできるRAID構成に対応。大量の動画を保存したり、標準設定を越えたスピードアップが図れます。]]>
      <![CDATA[「Studio 17」は大画面とテンキーを装備する他は、15.4インチの「Studio 15」とほぼ共通の構成になっています。

※共通仕様については、<a href="http://dpc.sittoku.net/studio-note/studio-note.html">Dellの新ブランド「Studio」登場</a>をご覧ください。

ノートパソコンの画面サイズは14.1インチから15.4インチワイドへと拡大してきました。現在のパソコン市場の過半数を占めるノートパソコンの中でも、普及モデルを中心に15.4インチが多数を占めています。

その一方、ここ数年のあいだに17インチワイド画面を持つ、大型ノートパソコンが人気を集めるようになっています。

従来はノートパソコン＝モバイル性、デスクトップ＝高性能という図式でしたが、CPUを始めとする各コンポーネントの高性能化が、ノートパソコンにもデスクトップ並みの性能を与えるようになりました。

このため17インチノートは、デスクトップPCから乗り換えるユーザーを中心に市場を拡大し続けています。

Dellの個人向けノートパソコンには、これまでにも<a href="http://dpc.sittoku.net/003insnote/dell_inspiron_1720.html">「Inspiron 1720」</a>と<a href="http://dpc.sittoku.net/005xpsnote/dell_xps_m1730.html">「XPS M1730」</a>がありましたが、ゲーマー御用達のXPSは特別とすれば、「Studio 17」は「Inspiron 1720」をさらにブラッシュアップさせた後継モデルとなるでしょう。

<h2>ノートPCながらRAID構成が可能</h2>

「Inspiron 1720」ではハードディスクは1台のみの装備でしたが、「Studio 17」では2台のハードディスクを搭載することができます。しかも増設作業は本体の裏側から可能なため、購入後でも必要に応じて増設することができます。

2台のハードディスクがある場合、RAIDシステムを適用することで、2台のハードディスクに同じデータを書き込んでバックアップしたり、それぞれに分散してデータを読み書きすることで高速化できるというメリットがあります。

またREIDを適用しなくても、データをすべて2台目のハードディスクに保存すれば、次に買い換えたパソコンに接続して、そのまますぐにデータを利用することもできます。

特にこれからは高画質な動画を大量に保存するという使い方が当たり前になりますから、物理的に別個のハードディスクに保存するほうが、データの移行作業が非常に簡単です。

<h2>大画面対応で引き上げられたグラフィック</h2>

もう1点「Studio 17」が「Studio 15」と異なるのが、オプションで用意されたビデオカードです。

「Studio 15」ではビデオカードとしてはベーシッククラスの「ATI Radeon HD 3450」が用意されていますが、「Studio 17」ではより大画面での高画質を求めてミドルクラスの「ATI Radeon HD 3650」が用意されています。

ハードな3Dゲームには厳しいでしょうが、「Studio」ブランドの目的である動画の視聴や編集などには過不足のないグラフィック性能は得られるでしょう。

<h2>一度使うとやめられない17インチノート</h2>

「Studio 17」は低価格なデスクトップ・ノートPCとして、大きな不満を感じるような不安要素はないでしょう。

むしろこれまでにデスクトップPCしか使ってこなかったユーザーなら、このサイズのノートPCが持っている自由度の高い使い方に目から鱗が落ちるはず。

これまでと同じようにデスクトップとして使え、リビングに運んで寝そべりながら動画を楽しめるところが「Studio 17」の魅力です。

「Studio 17」は単なる「Studio 15」の拡大版という意地悪な言い方もできますが、「Inspiron 1720」がユーザーから高い満足度が得られていることから、この「Studio 17」も好感を持って受け入れられるでしょう。

<h2 id="camp">Studio 17 プレミアムパッケージ</h2><a name="camp">

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001348&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/studio17_140x110.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001348&type=2&subid=0" >

掲載日：<span class="red">7月3日</span>

・Windows Vista(R) Home Premium SP1 32 ビット 正規版
・インテル(R) Core(TM)2 Duo プロセッサー T8100（2.1GHz）
・2GBメモリ
・250GB HDD
・DVD+/-RWドライブ
・17インチワイド光沢液晶画面
・1年間引き取り修理サービス
・ボディカラー：8色から選択可能
※デルでは上記構成からカスタマイズ可能

構成例価格：142,800円のところ
パッケージ価格：<span class="red">139,980円　送料無料</span>
＜7/1時点＞

「Studio 17」の詳細や最新のキャンペーン価格は、DellのWebサイトでご覧になれます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001348&type=2&subid=0" >Studio 17</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001348&type=2&subid=0" >

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   </content>
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   <title>Studio 1536　魅力満載の大本命！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/studio-note/studio_1536.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1060</id>
   
   <published>2008-07-03T04:08:44Z</published>
   <updated>2008-08-20T01:22:24Z</updated>
   
   <summary>「Studio 1536」は、これまで低価格だけが強調され過ぎていたDellのAMDモデルとしては、初めて高性能ぶりが全面にアピールされたノートPCになっています。しかも低価格というAMDモデルのメリットは維持されているので、非常に買い得感の高い魅力的なノートPCになっています。</summary>
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         <category term="035)Studioシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://dpc.sittoku.net/img/studio15_1536.jpg"><img alt="studio1536" src="http://dpc.sittoku.net/img/studio15-thumb.jpg" width="200" height="146" /></a>
</div>

「Studio 1536」はノートPC用に新設計されたデュアルコアCPUと、内蔵型の基準を大きく越えたグラフィック性能を持つチップセットを搭載。

低価格でもビデオ編集や3Dゲームにまで使えるコストパフォーマンスに優れた仕上がりになっています。]]>
      <![CDATA[<h2>内蔵型ビデオでハイビジョンもきれいに</h2>

「Studio 1536」最大のセールスポイントは、内蔵型の基準を大きく越えたグラフィックの再生能力を、10万円を切る価格帯で実現したことにあります。

この1〜2年の間に「Windows Vista」で採用された3Dのデスクトップ効果「Aero」や、高画質なDVDやテレビ放送のデジタル化など、パソコンに求められるグラフィック性能は、以前よりも非常に高くなっています。

しかし年々大幅な進化を遂げるCPUに対して、チップセット内臓のグラフィック機能は、こうした流れに充分追いつくことができず、特にコストをかけられない普及価格帯のノートPCでは、グラフィック機能の向上が大きな課題となっています。

「Studio 1536」に搭載される「AMD M780G」チップセットは、こうした課題を真っ先に解決することができた、現在唯一の性能を持つグラフィック機能を内蔵しています。

「AMD M780G」チップセットは、AMD社が買収したグラフィック専門メーカーのATI社が持つ技術を取り入れることで、これまでの「そこそこ」な内蔵グラフィックから大幅な進化を遂げています。

現在のところIntel社は内蔵グラフィックに関して、まだこれほどの性能アップを実現することができていないため、「Studio 1536」は普及価格帯のノートPCとしては、最強のグラフィック性能と言えるでしょう。

※DellのWebサイトでは「AMD M780G」を開発コードの「ATI RS780M チップセット」と表示されています。またATI社はAMD社に吸収されているため、現在は同じ企業グループになっています。

<h3>内蔵＋カードのハイブリッド・グラフィック</h3>

さらに「Studio 1536」はビデオカードを追加すると、「AMD M780G」チップセット内蔵のグラフィックと相乗効果を発揮します。

従来はビデオカードを装着すると、チップセット内臓のグラフィック機能はオフにしなければなりませんでしたが、オプションで用意されている「 ATI Mobility Radeon HD 3450」というビデオカードと組み合わせることで、チップセットとカード双方のグラフィック機能を引き出し、3Dゲームもプレイできるほどの表示性能が得られます。

このため「Studio 1536」はノートPCの平均的な普及価格帯をさらに下回る価格設定になっていても、ハイビジョン映像や3Dゲームのプレイまでこなせる上級モデル並みの優れたグラフィック性能を有しています。

<h2>画質にこだわりたいユーザーに</h2>

「Studio 1536」は高画質な動画を視聴するだけでなく、ホームビデオの編集まで軽々とこなせるグラフィックが魅力です。

特にオプションのビデオカードを追加すれば、HDMI端子から大画面のデジタルテレビなどに接続しても高画質を保ったままの映像を楽しむことができます。

また処理性能も重視するなら、ノートPC用に新設計された「Turion X2 Ultra」デュアルコア・プロセッサを選択するといいでしょう。AMD社が推奨する「AMD M780G」チップセットと組み合わせた構成となっているため、より省電力で高い処理性能を満喫することができます。

「Studio 1536」は、これまで低価格だけが強調され過ぎていたDellのAMDモデルとしては、初めて高性能ぶりが全面にアピールされたノートPCになっています。しかも低価格というAMDモデルのメリットは維持されているので、非常に買い得感の高い魅力的なノートPCになっています。

<h2 id="camp">Studio 1536 　プラチナパッケージ</h2><a name="camp">

掲載日：<span class="red">8月20日</span>

・Windows Vista(R)Home Premium SP1 32ビット 正規版 
・AMD Turion(TM)×2　Ultra デュアルコア・プロセッサ ZM-80　(2.1GHz)
・2GBメモリ
・250GB HDD
・DVD+/-RWドライブ
・ワイヤレスLAN
・15.4インチワイド光沢液晶画面
・ボディカラー：8色から選択可能

販売価格：　<span class="red">97,980円</span>　＜8/19時点＞　

※配送料別（1台あたり10万円以上購入なら送料無料）
※デルでは上記構成からカスタマイズ可能

「Studio 1536」の詳細・その他のキャンペーン価格については、下記リンクからDellのWebサイトでご覧になれます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001342&type=2&subid=0" >Studio 1536</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001342&type=2&subid=0" >

]]>
   </content>
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   <title>Studio 15　「XPS」並みの高性能に「Inspiron」の低価格</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/studio-note/studio_15.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1059</id>
   
   <published>2008-07-03T01:37:02Z</published>
   <updated>2008-08-26T08:22:03Z</updated>
   
   <summary>Studio 15は高い総合性能とスタイリッシュなデザイン、そして他社のエントリーモデル並みの価格を武器に、Dellが期待したとおりの売れ行きを見せるでしょう。若干抑えぎみのグラフィック性能も、3Dゲーム以外ではまず不満を感じさせないレベルです。</summary>
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   </author>
         <category term="035)Studioシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://dpc.sittoku.net/img/studio15_1536.jpg"><img alt="studio15" src="http://dpc.sittoku.net/img/studio15-thumb.jpg" width="200" height="146" /></a>
</div>

Studio 15は「ちょっとこだわりたいユーザー」にとっても満足できる性能。

そして他社のベーシックモデルと変わらない低価格という絶妙なバランスが特徴です。]]>
      <![CDATA[<h2>XPS M1530譲りのハイスペック</h2>

現在ノートパソコンの売れ筋は12〜13万円台の価格帯が中心。パソコンの総販売台数のうち、6割から8割を占めると言われるノートパソコン市場の中でも、特にこのクラスがシェアを争う状況になっています。

そんな激戦区に参入したのが、新登場の15.4インチノートPC「Dell Studio 15」です。

「Dell Studio 15」は店頭販売に力を入れ始めたDellが、充分な勝算を見込めるようスキのない造り込みで投入しただけあって、かなり充実した構成内容になっています。

<h3>XPS M1530譲りの高性能ぶり</h3>

Dellは「Studio」というブランドを、ファミリーユーザー向けの「Inspiron」と、ヘビーユーザー向けの「XPS」の中間に位置するブランドとして定義しています。「XPS」は魅力だけど、価格を考えると「Inspiron」かな？というユーザーが対象のようです。

そのため「Studio 15」は<a href="http://dpc.sittoku.net/005xpsnote/dell_xps_m1530.html">「XPS M1530」</a>の直系とも言える高性能と高機能を受け継ぎながら、「Inspiron」並みの低価格に設定されているのが魅力。

キッパリ言ってしまえば、「XPS M1530」のモデルチェンジ版が、この「Studio 15」と言っても良いかもしれません。それほどまでに「XPS M1530」と「Studio 15」の構成内容は非常に似通っています。

「XPS M1530」を基本にして、「Inspiron」ノートPCのカラーバリエーションと価格が与えられたのが、「Studio 15」と言ってもいいでしょう。

<h3>欲を言えばもう一息？のグラフィック</h3>

「Studio」ノートPCは動画の視聴だけでなく編集作業にも使える「パーソナル・スタジオ」というコンセプト。オプションにはブルーレイ・ディスクドライブも用意されているため、どれだけ高画質でスムーズな再生・編集が行えるかが気になる点です。

「XPS M1530」のグラフィック機能が2種類のビデオカード「NVIDIA GeForce」シリーズからのみ選択可能だったのに対して、「Studio 15」ではチップセット内蔵の「インテル グラフィックス・メディア・アクセラレーター X3100」の他に、「ATI Mobility Radeon HD 3450」というビデオカードがオプションとして用意されています。

インターネットでの動画視聴などそれなりの画質での視聴なら内蔵のビデオでも充分ですが、ホームビデオの編集やブルーレイでの視聴を多用するなら、「ATI Mobility Radeon HD 3450」を追加したほうが、より高画質でスムーズな再生が可能です。

ただ「ATI Mobility Radeon HD 3450」は、ビデオカードとしては普及価格帯に位置する製品なので、3Dゲームもサクサクと言うにはちょっと厳しいかもしれません。欲を言えばもう少しハイグレードなビデオカードが用意されていると良かったように思えます。

このあたりは中間ブランドという位置づけと、市場での価格競争力を得るために、あえてコストアップにならず、かつそこそこのグラフィック性能を選択したのかもしれません。

<h2>そつなくまとまった秀才タイプ？</h2>

「Studio 15」は高い総合性能とスタイリッシュなデザイン、そして他社のエントリーモデル並みの価格を武器に、Dellが期待したとおりの売れ行きを見せるでしょう。若干抑えぎみのグラフィック性能も、3Dゲーム以外ではまず不満を感じさせないレベルです。

意地の悪い言い方をすれば、Intel製のコンポーネントでまとめられたパソコンらしく、良くも悪くもお利口なモデルに仕上がっているので、購入後に期待外れということはないでしょう。

「Studio」ノートPCに共通する特徴などは<a href="http://dpc.sittoku.net/studio-note/studio-note.html">Dellの新ブランド「Studio」登場</a>にまとめてありますので、合わせてご覧ください。

<a name="camp">
<h2 id="camp">Studio 15　 プレミアムパッケージ</h2>

掲載日：<span class="red">8月26日</span>

・Windows Vista(R) Home Premium SP1 32 ビット 正規版
・インテル(R)Core(TM)2 Duo プロセッサー T8100 (2.1GHz)
・2GBメモリ
・250GB HDD
・DVD+/-RWドライブ (DVD+R 2層書込み対応)
・ワイヤレスLAN
・15.4インチワイド光沢液晶画面
・1年間引き取り修理サービス（保守パーツ含む）
・ボディカラー：8色から選択可能
※デルでは上記構成からカスタマイズ可能！
※オプションは別途料金がかかります。

販売価格：　<span class="red">99,980円　配送料無料</span>
＜8/26時点＞

「Studio 15」についての詳細なスペック・最新のキャンペーン価格については、下記リンクからDellのWebサイトでご覧になれます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001342&type=2&subid=0" >Studio 1536</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001342&type=2&subid=0" >

]]>
   </content>
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   <title>Dellの新ブランド「Studio」登場</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/studio-note/studio-note.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1058</id>
   
   <published>2008-07-01T06:12:11Z</published>
   <updated>2008-07-03T01:36:41Z</updated>
   
   <summary>「Studio」ブランドは「Inspiron」と「XPS」の中間に位置し、映像・音声などマルチメディアの視聴や編集に重点を置いたコンセプトになっています。3つのStudioノートPCは、Intel製CPUとチップセットを搭載した15.4インチと17インチモデルに加え、AMD製CPUを搭載した15.4インチが1モデルとなります。</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="035)Studioシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10000710&type=3&subid=0" >Dell</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10000710&type=3&subid=0" >は2008年6月27日、新しい個人向けブランド「Studio」を発表し、同時に3つのStudioノートPCがデビューしました。]]>
      <![CDATA[<h2>Inspironの低価格とXPSの高性能を両立</h2>

今回登場した3つのStudioノートPCは、Intel製CPUとチップセットを搭載した15.4インチと17インチモデルに加え、AMD製CPUを搭載した15.4インチが1モデルとなります。

<table style="width:400px; border-collapse:collapse;">
<tbody>
<tr>
<th style="width:140px;">Studio 15</th>
<th style="width:140px;">Studio 1536</th>
<th style="width:140px;">Studio 17</th>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001345&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/studio15_140x110.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001345&type=2&subid=0" ></td>
<td><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001342&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/studio1536_140x110.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001342&type=2&subid=0" ></td>
<td><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001348&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/studio17_140x110.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001348&type=2&subid=0" ></td>
</tr>
</tbody>
</table>

Dellは2007年にデスクトップモデルの「Dimention」ブランドを廃止。個人向けブランドでは低価格な普及モデルを「Inspiron」ブランド、高性能なプレミアムモデルを「XPS」ブランドとして展開してきました。

今回新しく加わった「Studio」ブランドは「Inspiron」と「XPS」の中間に位置し、映像・音声などマルチメディアの視聴や編集に重点を置いたコンセプトになっています。




<h2>「Studio」ノートPCの共通項目</h2>

カラーバリエーションは新色を含む8色から選択可能。Inspironノートではオプションカラーが有料でしたが、Studioノートは差額なしで好きな色を選べるようになりました。

画面と本体は丸形のヒンジで結合され、キーボード上部にはタッチセンサー式のマルチメディアボタンが配置されるなど、XPSノートのような筐体にInspironノートのカラーバリエーションを加えた印象に仕上がっています。

また天板やキーボードには地図のような模様がプリントされていることで、ノッペリした印象になりがちなデザインにアクセントを効かせています。Dellは店頭販売に力を入れ始めているため、実際に見て触られることを意識した小技の効いたデザインになっています。

ディスプレイは全機種で1280x800、1920x1200の解像度を持つほか、オプションで1440x900のLEDディスプレイも用意されて入るのが目新しいポイント。

LEDディスプレイは通常の液晶に比べて照度が高く電力消費が低いほかに画質が一段と向上。さらにノートPC最大の欠点であったディスプレイの寿命が、液晶に比べて最大10年も長いため、購入後も長期間使い続けることができるのが大きなメリットでしょう。

メモリは4GBまで搭載できるようになり、Windows Vistaがより軽快に動作するだけでなく、時期OSの「Windows 7」になっても充分アップグレードできそうです。

その他の共通仕様では、

<ul>
<li>ブルーレイも選択できるスロットローディング方式のディスクドライブ</li>
<li>ケーブル1本でデジタルテレビへの出力が可能なHDMIポート</li>
<li>光インターネットやLANが高速な1000BASE-T対応のギガビット・イーサネット</li>
<li>Wi-Fi、Bluetoothなどのワイヤレス機能がオプション</li>
</ul>

などとなっています。

<h3>Intel搭載の「Studio 15」と「Studio 17」</h3>

Studio 15とStudio 17は画面サイズの違いを除けば、他はほぼ共通の仕様になっています。

CPUは廉価版のCeleron 550(2.0GHz, 1MB L2キャッシュ、533MHz FSB)も選択可能ですが、Studioノートの用途ではCore 2 Duoが標準となります。

<ul>
<li>CoreTM  2 Duo T8100 (2.1GHz, 3MB L2キャッシュ、800MHz FSB)</li>
<li>CoreTM  2 Duo T8300 (2.4GHz, 3MB L2キャッシュ、800MHz FSB)</li>
<li>CoreTM  2 Duo T9300 (2.5GHz, 6MB L2キャッシュ、800MHz FSB)</li>
</ul>

主流は価格を抑えるためにT8000番になるでしょうが、2万円ほど追加してL2キャッシュが6MBのT9300を選択するのも狙い目です。特に編集作業などにStudioノートを使用するなら、T9300にしても購入価格は他社のノートPCよりもコストパフォーマンスが高いでしょう。

チップセットはグラフィック内蔵の「インテル GM965 Express」または「ATI Mobility Radeon HD 3450 256MB」搭載の場合は「PM965 Express」になります。差額が少ないためゲームやブルーレイに関わらず選択するほうが良さそうです。

15.4インチ画面の「Studio 15」は、画面サイズを含めて「XPS M1530」を引き継いだものになっており、Studioブランドの位置づけから「XPS M1530」よりも低価格に設定されているため、手堅い選択ができそうなモデルです。

17インチの大画面を持つ「Studio 17」は、「XPS M1730」と同様に320GBのハードディスクが2台搭載可能。※「Inspiron 1720」は1台のみ。ハードディスクの増設は本体裏面から簡単に行えるようになっているのは、メンテナンス性に優れたDellの美点でしょう。

また付属する製品マニュアルを見ると、2台のハードディスクを選択した場合は「RAID 0」と「RAID 1」の利用が可能です。RAID構成はセットアップユーティリティとNvidia MediaShield ROM ユーティリティを使用することで、購入後に設定することもできます。

「Studio 17」はテンキーを備えたフルサイズのキーボードや大画面モニタなどを備えているので、デスクトップPCからの乗り換えに適したモデルに仕上がっています。

<h3>注目株は「Studio 1536」</h3>

<div class="left">
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001342&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/studio1536_140x110.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001342&type=2&subid=0" >
</div>

3つの新しいノートPCの中でも、特に目を引くのはAMDのCPUとチップセットを搭載した15.4インチモデル「Studio 1536」でしょう。

AMDがノートPC用に開発した新設計の「Turion X2 Ultra」が用意されているのも注目ですが、それよりも「ATI RS780M」チップセットがいち早く搭載されているのが最大のセールスポイントになります。

「ATI RS780M」チップセットはデスクトップ用として話題になった「AMD 780G」のモバイル版。Dellでは「ATI RS780M」と表示していますが、これは開発コード。正式名称は「AMD M780G」となります。

「AMD M780G」は「Direct3D 10」対応「Studio 15」のGPU「ATI Radeon HD 3200」を内蔵し、従来のチップセット内蔵型グラフィックの常識を越えた、高度な表示性能を誇るチップセットです。

内蔵のグラフィックでもHD画質の表示が可能で、軽めの3Dゲームもこなせるほどの実力と、「ATI Avivo HDテクノロジー」に対応していることでHD画質の動画を再生中でもCPUの負荷を抑えることができるようになっています。

さらに「Hybird CrossFireX」によって、「Radeon HD 3450」搭載グラフィックスカードなどと組み合わせると、内蔵＋カードの相乗効果によって非常に優れた描画性能を発揮します。

DellはこれまでにもAMDのコンポーネントを搭載したモデルをリリースしていましたが、位置付けとしてはIntelモデルより格下でした。

しかし「Studio 1536」は素晴らしいポテンシャルを持ちながらIntelモデルの「Studio 15」と同等か若干安めの価格設定になっているため、個人的には「Studio 1536」のほうが非常に魅力的なモデルだと思います。



<p class="clear">尚、「Studio」ノートについての詳細なスペックや製品情報は、DellのWebサイトでご覧ください。</p>

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001345&type=2&subid=0" >Studio 15</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001345&type=2&subid=0" >

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001342&type=2&subid=0" >Studio 1536</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001342&type=2&subid=0" >

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001348&type=2&subid=0" >Studio 17</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001348&type=2&subid=0" >

]]>
   </content>
</entry>
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   <title>Vostro 410　より高性能に、より省電力に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/060vostro/vostro_410.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1033</id>
   
   <published>2008-06-07T07:33:16Z</published>
   <updated>2008-07-03T04:49:04Z</updated>
   
   <summary>Vostro 410は、旧Vostro 400に比べて大幅にグレードアップされた他、高性能化に伴う消費電力を抑えるため、「Dell Energy Smart」テクノロジーが採用されるなど、広範な改良が行われています。</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="060)Vostroシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001332&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/vos410mt_140x110_b.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001332&type=2&subid=0" >
</div>

ここ数年のあいだにデジタル映像はより高画質化が進みました。デジカメは普及モデルでも1000万画素を越え、一眼レフカメラではRAW形式からの編集が可能なものも増えました。また地デジの高画質に合わせて、ビデオの映像も今後はハイビジョンが標準の画質となっていくでしょう。

画像や動画などの処理は、コンピュータにとって非常に負荷が高い作業です。そのためグラフィックやサウンドデータを扱う業務には、これまで以上にハイスペックなコンピュータが求められます。

特にこうした業種は「仕上げてなんぼ」ですから、処理が遅いのでは生産性にも大きく影響します。

スタッフがスキルアップしても、コンピュータが足を引っ張るのでは意味がありません。特に少人数で作品を仕上げなくてはいけない小規模な事業所ほど、処理待ちのあいだにお茶するようでは効率的な生産は望めません。

こうした少数精鋭なマルチメディア系の業種にとって、旧モデルのVostro 400は高い性能と低価格で人気を得ました。

しかしよりハイクオリティになるマルチメディアのデータを、より短い時間で処理できるのが、この新Vostro 410 タワーです。

Vostro 410は、旧400に比べて大幅なグレードアップされているだけではなく、高性能化に伴う消費電力を抑えるため、「Dell Energy Smart」テクノロジーが採用されるなど、広範な改良が行われています。]]>
      <![CDATA[<h2>型番以上の違いを持ったモデルチェンジ</h2>

Vostro 410はその名前からすると旧400のマイナーチェンジモデルかと思いますが、CPUやハードディスクを含む各パーツのグレードアップや拡張性の拡大など、フルモデルチェンジとしての変更が加えられています。

まずはVostro 400と410の大まかな違いを表で確認してみましょう。

<table width="100%">
<caption>Vostro 410と400の主な比較</caption>
<tbody>
<tr>
<th width="80px"></th><th width="160px">Vostro 410</th><th width="160px">Vostro 400 MT</th>
</tr>
<tr>
<th>CPU</th><td>Intel Core 2 Quad Q9450<br /><br />2.50GHz<br />12MB L2キャッシュ<br />1333FSB</td><td>Intel Core 2 Quad Q6600<br /><br />2.40GHz<br />8MB L2キャッシュ<br />1066MHz FSB</td>
</tr>
<tr>
<th>ビデオ</th><td>ATI RADEON HD 2400 Pro 128MB HyperMemory (DVI/VGA/TV-out付)<br /><br />ATI Radeon HD 3650 （DVIx1/Displayportx1/HDMIx1)<br /><br />NVIDIA GeForce 8800 GT 512MB GDDR3(DVIx2/TV-out付)</td><td>ATI RADEON HD 2400 Pro 128MB HyperMemory(DVI/VGA/TV-out付)<br /><br />NVIDIA®  GeForce 8600 GTS 256MB DDR(DVIx2/TV-out付)<br /><br />NVIDIA GeForce 8800 GT 512MB GDDR3(DVIx2/TV-out付)</td>
</tr>
<tr>
<th>HDD</th><td>4基搭載可能<br />最大3TB（750GB×4）</td><td>2基搭載可能<br />最大1TB（500GB×2）</td>
</tr>
<tr>
<th>LAN</th><td>1000 Mbps<br />（ギガビット）</td><td>10/100 Mbps</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<h3>45nm 12MBキャッシュのCore 2 Quad搭載</h3>

Vostro 410では、45nmテクノロジーで新設計された「Intel Core 2 Quad Q9450」プロセッサが最上位オプションとして用意されました。

旧400で選べたのは、Core 2 Quadでも最下位モデルとなる「Q6600」まででしたが、Vostro 410の「Q9450」は上から2番めとなる上位モデル。L2キャッシュの増加やFSBの高速化によって、クロック数の違い以上に処理性能の差が生まれています。

また表にはありませんが、メモリも旧400では800MHzと667MHの二本立てだったオプションから、新410では800MHzのDDR2-SDRAMに統一されています。

<h3>出力方法が選べるビデオカード</h3>

新410ではビデオカードのオプションも一部変更され、旧400に用意されていた「NVIDIA GeForce 8600 GTS 256MB」を外して、HDMI出力が可能な「ATI Radeon HD 3650」が加わっています。

HDMI出力はコンピュータから映像・音声をデジタルのまま出力できるため、今後は一般的なインターフェイスとして普及していくでしょう。

<h3>最大3TBのハードディスク</h3>

ストレージ（記憶装置）は大幅に拡張され、新410では最大4基のハードディスクが装着可能になり、各ドライブを最大容量にすると計3TBの大容量データを保存することができます。

またHDDはミラーリングが可能なRAID 1構成に対応するほか、光学ドライブも最大3基搭載することができます。

<h3>ギガビット・イーサネットを装備</h3>

Vostro 410では新たにと言うか、ようやく最大1000 Mbpsでの通信が可能なギガビット・イーサネットが装着されました。

これによって社内でデータを共有するとき、大容量な高画質データなども高速に扱うことができます。

<h3>省電力を可能にする「Dell Energy Smart」</h3>

チップセットを除く主要なコンポーネントを一新したVostro 410には、高性能化に伴う電力消費を可能な限り抑えるために「Dell Energy Smart」という技術が使われています。

「Energy Smart」はDellがサーバのために開発した技術で、CPUやチップセットなど各パーツを省電力機能があるもので構成し、それらの合わせ技として性能を落とすことなく、全体的な省エネを可能にしています。

環境問題がブーム？のため、最近は大企業を中心に事業所が消費するエネルギーに対する削減目標を定めるなど、（ただのイメージ戦略ということは言わないことにして）エコ化が進んでいますが、電力コストの削減は、Vostroシリーズがターゲットとする小規模事業所にも、経費節減というメリットはあります。

特に狭いオフィス内では複数のコンピュータから出る熱量は大きく、室温を下げるためにエアコンの電気代も増えてしまうということもありますので、一応は環境にやさしく経費も減らせるというのは、今どきのメリットかもしれません。

<h2>値上げ以上の価値はあり！</h2>

Vostro 410は性能に伴って、価格も旧400より大幅に上がってしまいました。しかし旧400では物足りなさを感じていた事業者にとっては、充分に納得できる価格と思います。むしろVostroだからこの価格で収まっている、と言うほうが妥当でしょう。

Vostro 410は、すべてのクリエイティブな業種にとって、コストパフォーマンスは非常に高い一台です。

<h2 id="camp">Vostro 410タワー<br />オンライン800台限定<br />クアッドコア搭載ビジネスパッケージ</h2><a name="camp">

<div>
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001332&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/vos410mt_140x110_b.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001332&type=2&subid=0" >
</div>

掲載日：<span class="red">7月3日</span>

・Windows Vista(R) Home Basic SP1 32ビット正規版
・インテル(R)Core(TM)2 Quad プロセッサー Q9450 (2.66GHz)      
・2GBメモリ
・320GB HDD
・DVDスーパーマルチドライブ
・ATI RADEON(R) HD 2400 Pro 128MB HyperMemory(TM) (DVI/VGA/TV-out付)
・20インチワイド液晶モニタ
・1年間引き取り修理サービス
・24時間365日テクニカル電話サポート

構成例価格：170,100 円　パッケージ価格：119,990円のところ
7/7迄のインターネット割引適応で　<span class="red">114,990円</span>
＜7/1時点＞

※配送料別
※販売台数に達した時点で終了です。
※最新の価格はデルサイトでチェック！
※デルでは上記構成からカスタマイズ可能

※Vostro 410の詳細と最新のキャンペーン内容は、下記リンクからDellのWebサイトでご覧になれます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001332&type=2&subid=0" >Vostro 410MT</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001332&type=2&subid=0" >

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Vostro 1710　17インチのビジネスデスクノート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/060vostro/vostro_1710.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1026</id>
   
   <published>2008-06-03T06:05:38Z</published>
   <updated>2008-06-03T06:16:49Z</updated>
   
   <summary>Vostro 1710　大画面ノート人気がビジネスにも！　処理性能が進んだCPUとグラフィック性能　大画面ノートの意外な？メリット　デスクトップ並みのカスタマイズが可能</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060)Vostroシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001329&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/vos1710_140x110_b.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001329&type=2&subid=0" >
</div>

好調な人気を保つDellのVostroノートに、17インチ・ワイド画面のVostro 1710が加わりました。

キーボードには数字の入力に便利なテンキーを標準装備。大画面と合わせてデスクトップ並みの操作性が得られます。
]]>
      <![CDATA[<h2>大画面ノート人気がビジネスにも！</h2>

これまで、そして現在でもオフィスで使用するPCはデスクトップが中心でした。入力のしやすいキーボードや高い処理性能などは数年前のノートPCでは得られなかったため、個人向けの中心がノートPCに移った今でも、仕事にはデスクトップPCという図式が続いています。

そして大画面ノートPCは、ようやくオフィスでも充分なメリットを活かせる条件が整ってきました。

<h3>処理性能が進んだCPUとグラフィック性能</h3>

かつてのCPUはデスクトップPC用とノート用PCに分かれていたものが多く、性能にも大きな差がありました。しかし現在はノート・デスクトップ共に共通のCPUが使われています。

このことがノートPCの性能を大きく向上させることになり、今では両者のあいだに性能の違いはなくなりました。特に省電力で高性能な「Intel Core 2 Duo」の登場が果たした役割が大きいと思います。

残る問題は操作性ですが、これもノートPCは小さく軽いという概念を逆手に取ることで解決しています。

Vostro 1710は大柄なボディを活かして、デスクトップPCのキーボードと同等のキーピッチやテンキーを装備。これまでのように数字の入力にイラつくことも、外付けのテンキーを付け足すこともなく、自然な操作性で入力することができます。

さらにWindows Vista時代になると、内蔵のグラフィック性能が大幅に引き上げられました。これでノートPCでもページ数の多いPDFファイルを開いたり、大容量の画像処理までも可能になりました。

<h3>大画面ノートの意外な？メリット</h3>

大画面ノートPCには、副産物的なメリットもあります。まずオフィスのレイアウトが柔軟に変更できること。

デスクトップだとスタッフの席を移動するとき、1メートル机をずらすだけでも大変な作業になりますが、ノートPCなら電源コードの長ささえ足りていれば、プロジェクトに合わせて席の配置換えをすることも簡単です。

2つ目のメリットは、オフィスの電力消費が抑えられることです。

モニタと本体ごとに電源が必要なデスクトップに比べて、ノートPCは基本的に電源は1本だけで済みます。さらに本体の発熱量も低いので、夏場の室内温度の上昇が抑えられ、エアコンの消費電力も抑えられます。

特に近年は環境対策に取り組む企業が増えていますので、電力消費や排出熱が軽減されることは、コスト面以外でもメリットがあります。

<h2>デスクトップ並みのカスタマイズが可能</h2>

スペック的な説明が最後になりましたが、Vostro 1710は柔軟なカスタマイズによって、事務作業からグラフィック処理まで幅広い業務に合わせた構成にすることができます。

<h3>Vista → XPへのダウングレード</h3>

Windows Vista BusinessまたはUltimateには、Windows XPへのダウングレードがオプションで用意されています。ダウングレードに差額が必要となることには疑問もありますが、Vistaへの以降を行う予定がない企業には有効なオプションとなります。

<h3>CeleronからCore 2 Duoまで、業務に合わせて選べるCPU</h3>

Vostro 1710にはIntelのCPUが幅広く用意されているので、事務処理にはCeleron、大量のデータ処理にはミドルクラスのCore 2 Duo、さらにグラフィック処理にはハイエンドのCore 2 Duoなど、業務に必要なCPUパワーを選ぶことができます。

またグラフィック機能はオンボードのほかに「NVIDIA GeForce 8600M GT」を選択することができます。

<h3>光沢・非光沢画面が選択可能</h3>

Vostro 1710では標準のモニタは非光沢タイプとなります。入力系の作業が中心の業務なら、映り込みの少ない非光沢液晶のほうが見やすいでしょう。

画像処理など高画質な画面が必要な業務は、光沢タイプの液晶がお勧めです。

<h2>大画面のビジネスノートはSOHOに最適</h2>

元々Vostroシリーズは個人事業主から小規模な事業所向けのブランドとして開発されていますが、中でも大画面ノートPCのVostro 1710は、充分な作業スペースが採れないSOHO（スモールオフィス、ホームオフィス）で大きなメリットがあります。

さらにVostroシリーズには「24時間365日テクニカル電話サポート」のほか、リモート操作でトラブルシューティングが受けられる「DellConnect」などビジネス向けに用意された豊富なサポートメニューが得られるため、パソコンは必需品だけれどトラブルは心配という、専任のサポート担当者がいない事業所にも最適です。

<h2 id="camp">Vostro 1710　最新のキャンペーン</h2><a name="camp">

<div>
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001329&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/vos1710_140x110_b.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001329&type=2&subid=0" >
</div>

最新のキャンペーン内容は、下記リンクからDellのWebサイトでご覧になれます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=146199.10001329&type=2&subid=0" >Vostro 1710</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=146199.10001329&type=2&subid=0" >

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   <title>Dell　XPモデルは6月9日まで！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/090dell_watch/dell-xp-last.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1025</id>
   
   <published>2008-06-03T04:26:38Z</published>
   <updated>2008-06-03T04:27:40Z</updated>
   
   <summary>未だに根強いXP人気ですが、DellのXP搭載モデルが購入できるのは6月9日まで...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="090)Dell Watch" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      未だに根強いXP人気ですが、DellのXP搭載モデルが購入できるのは6月9日までとなりました。

すでに一部の機種ではVista Home Basicに切り替わったものもあるので、XPモデルは今週のキャンペーンがラストチャンスになりそうです。

現在Dellのキャンペーンでは全品で送料無料（一部を例外あり）のほか、パッケージ内容も買い得感の高い構成になっています。

※6月3日新着、6月9日までのキャンペーンを掲載しました。
      
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   <title>Dellの公式ブログ日本語版が開設</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/090dell_watch/direct2dell.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1019</id>
   
   <published>2008-05-13T06:31:04Z</published>
   <updated>2008-05-14T07:59:22Z</updated>
   
   <summary>Dellはこれまで公式の情報提供・ユーザー参加型ブログを英語版のみで運営していましたが、5月12日日本語版の Direct2Dell をオープンしました。</summary>
   <author>
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         <category term="090)Dell Watch" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[Dellはこれまで公式の情報提供・ユーザー参加型ブログを英語版のみで運営していましたが、5月12日日本語版の <a href="http://japanese.direct2dell.com/">Direct2Dell</a> をオープンしました。]]>
      <![CDATA[<blockquote cite="http://japanese.direct2dell.com/" title="Direct2Dell日本版">
<p>''日本語のDirect2Dellでは、デルの様々な部門のブロガーが、製品やサービス、業界動向など、多岐に渡る話題について情報発信を行っていきます。同時に、デルが発信する情報に対してお客様が自由にコメントを書き込むことが可能な仕組みとなっており、お客様からのフィードバックに積極的に関与していくことで、お客様との双方向の対話を重ねていきたいと考えています。''</p></blockquote>
<p>[<cite><a href="http://japanese.direct2dell.com/">Direct2Dell日本版</a></cite>]</p>

まだ開設したばかりで他の記事やコメントなどはありませんが、今後は記事が増えるに連れてユーザーからのコメントも増えていき、Dellの購入に役立つ情報源となりそうです。

<a href="http://japanese.direct2dell.com/">Direct2Dell</a>]]>
   </content>
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   <title>Dell そろそろモデルチェンジ？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/090dell_watch/model_change.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1016</id>
   
   <published>2008-05-12T05:58:39Z</published>
   <updated>2008-05-14T07:59:23Z</updated>
   
   <summary>Inspironシリーズも昨年の2007年にノート、デスクトップが統合されたブランドとしてモデルチェンジされました。それからそろそろ一年経ちますので、今までのパターンだとモデルチェンジの時期になっているようです。</summary>
   <author>
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         <category term="090)Dell Watch" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<h2>Inspiron 1420 販売終了</h2>

これでDellの消費者向けノートPCから14インチノートはなくなったことになりますね。とは言っても、ノートPCは主流のサイズが15.4インチになっていますから、本体の大きさがほとんど変わらないのに画面が小さな14インチを選ぶ人も少ないのでしょう。

Inspironシリーズも昨年の2007年にノート、デスクトップが統合されたブランドとしてモデルチェンジされました。それからそろそろ一年経ちますので、今までのパターンだとモデルチェンジの時期になっているようです。

法人向けブランドのVostroシリーズでは、すでに<a href="http://dpc.sittoku.net/060vostro/dell_vostro_1510.html">Vostro 1510</a>と<a href="http://dpc.sittoku.net/060vostro/dell_vostro_1310.html">Vostro 1310</a>がデビューするなど、モデルチェンジの動きが出ています。

<h2>今後のキャンペーンは注目！</h2>

夏のボーナスでDellのパソコンを買おうかなと思っている人は、新モデルを待つか、それとも現行モデルのディスカウントを狙うか判断の分かれ目かもしれません。

受注生産が基本のDellですが、在庫のパーツを処分するためかモデルチェンジが近づくと、キャンペーン価格が急に下がったり、盛りだくさんな内容になったりします。

安く買うなら現行機種、買ってすぐ旧型になるのがイヤなら新モデル狙い。個人的にはAMDのCPUを積んだ<a href="http://dpc.sittoku.net/002insdt/dell_inspiron_531_1.html">Inspiron 531</a>を狙ってみようかな？とも考えています。

]]>
      
   </content>
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   <title>Vostro 1310　使いやすさと処理性能が魅力</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/060vostro/dell_vostro_1310.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1014</id>
   
   <published>2008-05-09T08:23:19Z</published>
   <updated>2008-07-30T02:31:23Z</updated>
   
   <summary>Dell Vostro 1310は13.3インチワイド画面の新モデルです。低価格設定やビジネス専用サポートなどVostroシリーズの特徴を受け継ぎつつ、セキュリティ機能の強化やマグネシウム合金を採用したボディなど、同時に登場したVostro 1510と同等のセキュリティ機能が装備されています。</summary>
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   </author>
         <category term="060)Vostroシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=138125.10001320&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/vos1310_140x110_b.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=138125.10001320&type=2&subid=0" >
</div>

Dell Vostro 1310は13.3インチワイド画面の新モデルです。これまでVostroノートには12.1インチワイドのVostro 1200はありましたが、モバイル性と操作性が両立できるこのサイズは、今回が初めてとなります。

低価格設定やビジネス専用サポートなどVostroシリーズの特徴を受け継ぎつつ、セキュリティ機能の強化やマグネシウム合金を採用したボディなど、同時に登場したVostro 1510と同等のセキュリティ機能が装備されています。
<div class="clear"> </div>]]>
      <![CDATA[13.3インチのノートPCを大きいと感じるでしょうか？
それとも小さいと感じるでしょうか？

<a href="http://dpc.sittoku.net/060vostro/dell_vostro_1200.html">Vostro 1200</a>のような12インチノートは持ち運びには便利です。しかしPCとしては小さすぎて操作しづらいと感じるかもしれません。特に車を利用して移動するビジネスマンなら、もう少し大きくても使いやすいほうがいいと思うでしょう。そのため、ビジネスに個人向けの<a href="http://dpc.sittoku.net/005xpsnote/dell_xps_m1330.html">XPS M1330</a>を使用する方もいます。

Vostro 1310はそんな「帯に短し」なジレンマを解消する、待望の13.3インチのビジネスモバイルPCです。

ビジネスモバイルに必要なセキュリティ機能は、指紋認証ユニットやTPM 1.2準拠のセキュリティチップ搭載を搭載。企業によってはセキュリティ機能がないノートPCは導入しないところもあります。安いからセキュリティは諦めるというのでは、結局ビジネスノートは高くてもしょうがないことになります。これではDellにとっても企業にとっても、互いの利益を失うことになっていました。

しかしVostro 1310なら低価格でもセキュリティを諦める必要がなく、安心して外回りに持ち歩くことができます。

※TPMのセキュリティ機能については、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Trusted_Platform_Module">ウィキペディア（Wikipedia）「Trusted Platform Module」に詳しく書かれています。</a>

<h3>ストレスのない高性能</h3>

Vostro 1310は持ち運べるだけではなく、PCとしても高い性能を備えています。最新のCore 2 Duoや最大320GBのハードディスク、4GBまで搭載可能なメインメモリ（OSの制約によって実質3GBまで）など、どこでも最新の性能をフルに使えるため、スピーディーさが求められる出先でも顧客を待たせることなくVostro 1310でスムーズな提案ができるでしょう。

<h2 id="camp">Vostro 1310　ビジネスベーシックパッケージ</h2><a name="camp"

<div>
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=138125.10001320&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/vos1310_140x110_b.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=138125.10001320&type=2&subid=0" >
</div>

掲載日：<span class="red">7月30日</span>

・Windows Vista(R)Home Basic SP1 32ビット 正規版
・インテル(R) Celeron(R) プロセッサー550 (2.0GHzB)
・1GBメモリ
・80GB HDD
・DVD/CD-RWコンボドライブ
・13.3インチワイド液晶モニタ
・指紋認証デバイス付パームレスト
・ワイヤレスLAN
・イー・モバイルUSB通信モデム
・1年間引き取り修理サービス（保守パーツ含む）

構成例価格：124,401円　パッケージ価格：59,980円のところ
8/4迄のオンライン限定クーポン適応で　<span class="red">54,980円</span>
※イー・モバイル通信サービスをお申し込みの場合

※配送料別
※デルでは上記構成からカスタマイズ可能

キャンペーン内容は更新されている場合があります。
最新のキャンペーン内容は下記リンクから、デルのWebサイトで確認できます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=138125.10001320&type=2&subid=0" >Vostro 1310</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=138125.10001320&type=2&subid=0" >

]]>
   </content>
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   <title>Vostro 1510　セキュリティ機能が大幅充実</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/060vostro/dell_vostro_1510.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.1013</id>
   
   <published>2008-05-09T07:37:07Z</published>
   <updated>2008-08-23T01:58:08Z</updated>
   
   <summary>Dell Vostro 1510は、15.4インチワイド画面を持ち、同社のVostro 1500の後継となる新モデルです。低価格やビジネス専用サポートなどVostroシリーズのメリットを引き継ぎながら、セキュリティ機能の強化やマグネシウム合金を採用した新デザインのボディによる耐久性の向上など、数多くの変更が加えられています。</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060)Vostroシリーズの特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      <![CDATA[<div class="left">
<a href="http://dpc.sittoku.net/img/vostro1510.jpg"><img alt="vostro1510.jpg" src="http://dpc.sittoku.net/img/vostro1510-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a>
</div>

Dell Vostro 1510は、15.4インチワイド画面を持ち、同社のVostro 1500の後継となる新モデルです。

低価格やビジネス専用サポートなどVostroシリーズのメリットを引き継ぎながら、セキュリティ機能の強化やマグネシウム合金を採用した新デザインのボディによる耐久性の向上など、数多くの変更が加えられています。
<div class="clear"> </div>]]>
      <![CDATA[新登場のVostro 1510で一番進化したのがセキュリティです。指紋認証ユニットが選択可能になったほか、TPM 1.2準拠のセキュリティチップ搭載など、単なる低価格PCから本格的なビジネスPCにステップアップしています。

旧Vostro 1500ではこれらセキュリティ機能がなくても安いからと納得できましたが、企業によってはセキュリティ機能がないノートPCは導入しないところもあります。安いからセキュリティは諦めるというのでは、結局ビジネスノートは高くてもしょうがないことになります。これではDellにとっても企業にとっても、互いの利益を失うことになっていました。

しかし今度のVostro 1510なら低価格でもセキュリティを諦める必要がなく、安心して外回りに持ち歩くことができます。

※TPMのセキュリティ機能については、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Trusted_Platform_Module">ウィキペディア（Wikipedia）「Trusted Platform Module」に詳しく書かれています。</a>

<h3>ボディデザインも一新</h3>

Vostro 1510はデザインも新しくなりました。マグネシウム合金の天板を含めて全体的に薄くシャープになり、旧1500のボッテリした野暮ったさが解消されています。

また光学ドライブはスロットローディング方式になるなど、使い勝手なども向上しています。

<a name="camp">
<h2 id="camp">Vostro 1510<br />XP Professionalパッケージ</h2>

掲載日：<span class="red">8月23日</span>

・Windows Vista(R)Business SP1 32ビット 正規版 
※ダウングレード（Windows(R)XP Professional)
・インテル(R)Celeron(R)プロセッサー 550（2.0GHz)
・2GBメモリ
・160GB HDD
・DVD/CD-RWコンボドライブ
・15.4インチワイド液晶画面
・1年間引き取り修理サービス（保守パーツ含む）
・24時間365日テクニカル電話サポート・E-メールサポート付
※デルでは上記構成からカスタマイズ可能

構成例価格：102,900円　パッケージ価格：59,980円のところ
8/25迄のオンライン限定クーポン利用で　<span class="red">55,781円　送料無料</span>

キャンペーン内容は更新されている場合があります。
最新のキャンペーン内容は下記リンクから、デルのWebサイトで確認できます。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=138125.10001317&type=2&subid=0" >Vostro 1510</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=138125.10001317&type=2&subid=0" >

]]>
   </content>
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   <title>カスタマイズはほどほどに</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/dell_kaikata/hodohodo.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.987</id>
   
   <published>2008-04-14T02:51:08Z</published>
   <updated>2008-05-22T14:58:47Z</updated>
   
   <summary>Dellはカスタマイズし過ぎると、結果的に割高になってしまう場合があります。その結果比較してみると、最初から1ランク上のパッケージを購入するほうが安かったりすることもあります。またある程度スペックが必要な使い方をするなら、Inspironシリーズよりも最初から高性能な上級ブランドのXPSシリーズも検討するほうがいいでしょう。</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="080)失敗しないDellの買い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      Dellはパッケージ・モデルでも、用意されているオプションを適用してカスタマイズすることができます。但しあれこれカスタマイズし過ぎると、結果的に割高になってしまう場合があります。
      <![CDATA[<h2>カスタマイズは手直し程度に</h2>

Dellを一番安く購入する方法は、キャンペーンのパッケージ・モデルをそのままで購入すること。内容に満足できれば、これが一番割安です。

でもせっかくＤｅｌｌを買うんだから、ここをもう少しとカスタマイズしたくなるのが人情。そんなときはカスタマイズを加えた最終価格と、最初からグレードアップされたパッケージ・モデルの価格を比較してみましょう。

<h3>カスタマイズ後に別のパッケージと比較する</h3>

パソコンの性能を左右するパーツについては、カスタマイズする部分は限られてきます。ほとんどの場合、CPUの種類やグレード、メモリやハードディスクの容量、グラフィックカードの有無などで基本性能は決まります。

またOfficeソフトの有無やテレビチューナー、ディスプレイサイズなども変更したい場合があるでしょう。

カスタマイズする箇所が多い場合、まずは好きなようにオプションを選んでみる。そして最終的に価格がいくらになるかを明確にしましょう。Dellの見積もりページは、何度も構成内容を変えて見積もり、その内容を印刷することができます。

何通りかカスタマイズを試してみて、そのときに実施されている上級グレードのパッケージと照らし合わせると、本当にカスタマイズしたほうがいいのか、それとも最初からもっといいパッケージを選んだほうが得なのかがわかります。

Dellはカスタマイズし過ぎるほど、買い得感は低くなります。その結果比較してみると、最初から1ランク上のパッケージを購入するほうが安かったりすることもあります。

<h3>自分の用途を見極めたパッケージ選びが得策</h3>

カスタマイズで無駄な出費を抑えるためには、自分は購入するパソコンで何がしたいかをハッキリさせておくことです。

当たり前のことですが、テレビも観たければ最初からテレビチューナー付きのパッケージを。ゲームがしたければ最初からグラフィックカードが高性能なパッケージを狙う。これが基本です。

またある程度スペックが必要な使い方をするなら、Inspironシリーズよりも最初から高性能な上級ブランドのXPSシリーズも検討するほうがいいでしょう。

<h3>XPSのほうが結果的に買い得な場合も</h3>

Dellは最近XPSにも低価格なモデルをリリースしているので、標準的なブランドのInspironにカスタマイズを加えるより、XPSの有利なキャンペーンを狙ったほうが、結果的に安く理想的なパソコンを購入できることもあります。

<div class="right">
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=138125.10001236&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/xps420_140x110.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=138125.10001236&type=2&subid=0" >
</div>
デスクトップPCの場合なら、画像の「XPS 420」が個人的には非常に買い得感の高いモデルだと思います。

特にディスプレイは手持ちのものをそのまま使うなら、XPS 420を本体のみで購入するほうが絶対得です。
<div class="clear"> </div>

<div class="right">
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=138125.10001256&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.dell.com/images/jp/banners/banners_l/xpsm1530_140x110.gif" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=138125.10001256&type=2&subid=0" >
</div>

ノートPCなら「XPS M1530｣が狙い目です。

こちらもInspironのノートPCに比べると、あまり大きな価格差がなく、それでいてノートPCだからと不満を感じることのない高いスペックになっています。
<div class="clear"> </div>

Dellのパソコンを検討するときは、

<ol>
<li>上級グレードのパッケージモデルと比較</li>
<li>InspironとXPSを比較</li>
</ol>

この2点をしっかり見極めることで、購入したあとも満足感が違ってきます。

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Dellは週2回のキャンペーンをチェック！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dpc.sittoku.net/dell_kaikata/del_camp_2kai.html" />
   <id>tag:dpc.sittoku.net,2008://8.986</id>
   
   <published>2008-04-13T02:43:33Z</published>
   <updated>2008-05-14T07:59:23Z</updated>
   
   <summary>Dellを購入するなら、キャンペーンを狙うのが基本です。Dellのキャンペーンで一番人気があるのは、やはり送料無料です。パソコンの場合モノが大きいだけに送料も大きいので、送料無料キャンペーン中は購入者も増えるようです。但し常に送料無料だけが得とは限りません。キャンペーン価格はトータルの内容で決まりますので、送料が別途かかる場合でも構成内容がグレードアップされていたり、送料を負担してもトータルでは安いこともあります。
</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="080)失敗しないDellの買い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dpc.sittoku.net/">
      Dellを購入するなら、キャンペーンを狙うのが基本です。このサイトで掲載しているキャンペーンは、ほぼ火曜日と金曜日の2回Dellから送られてくる内容を掲載しています。
※更新は翌日になる場合もあります。

メインとなるのは火曜日のキャンペーン。期間は翌週の月曜日までで、適用されるパソコンの種類も豊富です。金曜日に届くキャンペーンは、適用期間が同じく翌週の月曜日まで。検討できる期間が短く、適用されるパソコンの数も少ない傾向にあります。
      <![CDATA[Dellのキャンペーンは新聞・雑誌・テレビCMなど媒体ごとに内容が多少異なりますが、それらのほぼすべては<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=TPcD*4hUqxo&offerid=138125.10002043&type=3&subid=0" >デルオンラインストア</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=TPcD*4hUqxo&bids=138125.10002043&type=3&subid=0" >で確認できます。一部例外としては、このサイトのような提携サイトだけに公開が許可されているキャンペーンもあります。

<h2>人気のキャンペーンは送料無料</h2>

Dellのキャンペーンで一番人気があるのは、やはり送料無料です。パソコンの場合モノが大きいだけに送料も大きいので、送料無料キャンペーン中は購入者も増えるようです。

<h3>送料無料だけでは決められない場合も</h3>

但し常に送料無料だけが得とは限りません。キャンペーン価格はトータルの内容で決まりますので、送料が別途かかる場合でも構成内容がグレードアップされていたり、送料を負担してもトータルでは安いこともあります。

<h3>Dellのキャンペーンは様子を見る！</h3>

一番うまくDellを購入する秘訣は、一定期間キャンペーン内容を観察することです。

同じ機種に絞って見ていると、パッケージ内容の傾向からそのキャンペーン価格が安いかどうか目星がつくようになってきます。急いで購入する必要がなければ、1ヶ月くらいはじっくり見てみるといいでしょう。

このサイトでは各モデルごとの特徴を説明したページの最後に、更新されたキャンペーン情報を掲載していますので、目当ての機種のページをお気に入りに登録してチェックしてみてください。

<h3>モデルチェンジ前は狙い目</h3>

Dellはモデルチェンジを控えた頃、キャンペーン価格がグッと下がる傾向にあります。しかも頻繁にキャンペーン対象になるので、こういうときはモデルチェンジの時期が近づいている可能性が高いようです。

このタイミングが見抜ければ、ニューモデルの登場を待つか、それとも今のモデルを安く買うか有益な決断材料になるでしょう。

モデルチェンジの時期を把握するには、原稿モデルがいつ発売されたかをチェックすることです。Dellのサイトや検索サイトで「機種名　発売」などのキーワードで調べると、発売された時期がわかります。例えば「inspiron 530 発売」で検索すると、2007年6月に発売されたことがわかります。

断言はできませんが、Dellは1年程度でモデルチェンジをする傾向があります。と言うことは、2008年の夏前には新しいモデルが登場？という可能性があります。そしてその前には現行モデルがかなりディスカウントされる可能性も。あくまでも予測ですが、発売日からそういう判断ができるかもしれません。

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